読書の秋
気が付いたらいつのまにやら単行本が本棚に溢れてしまった。ノンフィクション系、ハードボイルド系、経済系、恋愛系かな。そんなカテゴリがあるわけではないだろうけど、、、ホント不思議なのだが、本を読むのは決まって技術専門書と決まっていた、というかそう決めていた。そんな本ばかり読んでいたから、機械のすることは読めるけれども、人の心が読めなくなったのかもしれないと反省している。あぁ、反省してももう遅いんだろうね。
失われた20代を40代になって取り戻そうなんて、そろそろ限界かな。なんか、前が見えない、先が見えない。過去の経験がモノを言うこともなく、ただ、時間だけが過ぎて行く。
Labels: 雑感

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